よくあるご質問

事前相談・葬儀形態

事前相談とはどういうものでしょうか?
「万が一」の時に備え、ご葬儀に関する疑問や不安を解消していただくためのご相談です。昨今では事前相談が多くなりました。
事前相談をされたご家族からは、次のようなお言葉を頂いております。
「葬儀費用の概算が分かり安心した」
「事前相談をしたことで、不安や悩みが解消できた」
「大切な人の最後に慌てず、相応しい、納得のいく葬儀式を行えた」
事前相談は、電話でも大丈夫でしょうか?
大丈夫です。午前9時から午後5時まで受付しております。お急ぎの場合は24時間対応いたします。また、メールでのお問合せでも大丈夫です。
事前相談はいつお願いするのが良いのでしょうか?
生前であれば、いつでもかまいません。ただし、「万が一」の時までの時間が短ければ、ご相談後にお考えいただく充分な時間が取れない場合があります。思い立たれた時に、相談されることをお勧めします。
事前相談は何回でも出来ますか?
何回でもご相談ください。「相談してから時間が経過して、状況が変った」といったお客様は、何度でも相談にお見えになります。
対面式での事前相談は、いつでもお願いできますか?
何時でも大丈夫です。午前9時から午後5時まで対応します。セレモニーホールやまがわ、こすもす足利南店では、定期的に相談会を開催しています。ホームページに開催日を掲載しています。
もちろん相談日以外の日でも大丈夫です。お見えになる前にお電話でご都合の良い日、時間をお知らせください。
また、お急ぎであれば、ご指定頂いた時間・場所に伺うことも可能です。
資料や見積りだけもらうことはできますか?
もちろん可能です。資料を郵送または、ホールで手渡すことが出来ます。
また、パソコンのEメールで見積書をお送りすることも可能です。
自宅にいない時間が多いので、資料と見積りを病院で受け取ることはできないでしょうか?
病院の駐車場など、ご指定いただいた場所と時間に、資料とお見積りをお持ちいたします。その場でご相談にもお応えいたしますので、「万が一」の時までお時間がない場合は、お申し出ください。
葬儀の生前予約は可能ですか?
もちろん可能です。事前相談された方の、8割の方が当社「こすもす友の会」に入会登録して頂いております。
様々な会員特典がございます。
家族葬って、どんなお葬式ですか?
ご家族が、ご葬儀にお呼びする方を親族や親しい友人に限定するご葬儀です。足利市の場合、新聞の無料お悔やみ欄には、掲載しません。少人数でゆっくりお別れが出来るお葬式です。但し、注意しなくてはならないのは、参列出来なかった方が、葬儀後自宅へ弔問に訪れることがあります。
家族葬の場合、親族への案内で注意する点はありますか?
ごく近い親族だけで家族葬を行った場合、案内しなかった親族とのお付き合いに響くことがあります。案内しなかったご親族から、後になって「どうして呼んでくれなかったのか」と連絡があることもございます。案内しなかったことで、今後のお付き合いに響くようなご親族がいらっしゃらないか、ご確認ください。
1日葬とはどんなお葬式ですか?
通夜を行わず、葬儀告別式を1日だけで行う葬儀形態です。
菩提寺がある場合は、1日葬は難しいと思います。事前に住職と相談することをお勧めします。通夜を行わないため、一般葬では一般の会葬者にご迷惑をかけることになりますので、注意が必要です。
火葬式・直葬ってどんなお葬式ですか?
お通夜も告別式も行わない、火葬だけでお別れする式になります。
例として、11時ごろ親族にホールに集合して頂き、焼香後納棺式を行います。
故人様を棺に納棺した後、洋服や着物、想い出の品を柩に入れていただき、最後に生花を入れてお別れになります。その後足利市斎場に移動になり火葬いたします。火葬は、約1時間半で終わり収骨後ホールに戻り、解散になります。(14時30分頃解散)
菩提寺がある場合は、火葬式で行うことは難しいと思いますので、住職と相談してください。
菩提寺は、無いが読経を上げてやりたい場合は、足利市火葬場の炉の前で読経を読み上げます。寺院を紹介できますので、ご相談下さい。
火葬式と直葬は違うのですか?
どちらも同じです。お通夜や告別式を行わず、火葬だけで見送るご葬儀の形態です。
一般葬と家族葬の違いを教えて下さい。
葬儀を案内する方の範囲が違います。家族葬は、家族や親族など故人と身近な方々だけでお別れする葬儀です。
一般葬は、故人と生前にご縁のあった友人や、仕事関係、趣味のサークル、近所の方など、一般の方をお呼びするお葬式です。そのため、一般葬は家族葬に比べて参列者の人数が多くなります。葬儀の日程等を新聞の無料お悔み欄に掲載します。
また、一般葬には家族にとって面識がない方が参列される場合があります。そうした方々へ故人様に代わって参列された感謝をお伝えするために、一般葬は家族葬よりも、しきたりやおもてなしが重視されます。
一般葬のメリットは何ですか?
ご葬儀後自宅に弔問に見える方への対応負担を抑えることができます。
一般葬は、生前に故人とご縁のあった多くの方と、1度にお別れができるご葬儀形態です。家族葬のように参列できなかった方が個別にご自宅へ弔問に訪れ、その都度対応するといった負担を抑えられます。
故人とご縁のあった方々の想いに応えることができます。
生前故人とご縁のあった方が気持ちを伝えたり、お顔を見る最期の機会になります。お世話になったお礼や感謝を伝える大切な場になります。
参列者から伺う思い出を通じて故人を偲ぶことができます。
故人とご縁があった方からたくさんの思い出を伺うことができます。故人の思いがけない、新たな一面を知ることもあります。

ご葬儀の準備

お医者様から危篤を告げられた場合、何をすればいいですか?
最初に、ご親族の皆様や親しい方へ危篤の連絡をしてください。
ご家族様にとって大変辛いことではございますが、大切な方を見送られるご葬儀についてもお考えください。どのようにお見送りされたいのか、お考えいただくことをお勧めいたします。
葬儀の経験がなく不安なのですが、お葬式の準備はどうすればよいですか?
いざという時慌てないためにも、下記のものをあらかじめご用意しておくことをお勧めいたします。
1. 訃報連絡をする方の住所・氏名・連絡先リストを用意
2. ご安置場所の決定(自宅もしくは当社ホール霊安室)
3. 宗教や菩提寺の有無(宗派・宗教名、宗教者様の連絡先の確認)
4. 遺影写真作成用の写真(ネガではないもの) スマートフォンのデータでも可能
足利市斎場で通夜・葬儀告別式を執り行うことは出来ますか
勿論できます。足利市斎場には、第1式場(約80席)、第2式場(約40席)の2つの式場があります。
足利市斎場での葬儀の場合、通夜の日に自宅からバス型霊柩車(足利市斎場運行)で移動になります。自宅に安置できない場合は、当社ホール霊安室に安置可能です。その場合は、通夜の日に、ホールで納棺式を行い斎場へ移動し、通夜式に臨みます。
遺影写真はどのようなものを用意すればよいですか?
ピントが合っていて、胸より上がはっきり写っているお写真が適しています。デジタルデータでも、現像したお写真でも対応が可能です。何枚か候補を選んでおくとよいでしょう。
1、プリントした写真、集合写真
2、デジカメ、スマートフォンで撮影したデータ。メール添付ファイルで依頼可能です。
同居している身内に分からないよう、資料を受け取る方法はありますか?
郵送をご希望の場合は、葬儀社だと分からないデザインのものでお送りいたします。直接お受け取りをご希望の場合は、ご指定のお時間、場所までお伺いいたします。
会葬者の人数が分からないのですが、見積りをお願いできますか?
実際のご葬儀は、当日になってみるまでご会葬者の人数は分からないものです。あくまでもお見積りなので、ご親族、お仕事関係の方、ご近所の方など、故人様がお付き合いされていたご関係ごとにお考えいただき、おおよその人数をお伝えください。概算の人数で作成いたします。お見積りは無料です。

臨終

病院で亡くなったとき、何をすればいいのですか?
看護師が故人様を綺麗にして、身支度を整えます。ご家族様はその間に、医師から死亡診断書をお受け取りいただき、当社に搬送をご依頼ください。当社搬送車が到着するまで、お待ちください。状況によりますが、到着まで約1時間掛かります。早めにお電話ください。
介護施設等での夜中のご臨終の場合は、翌日に搬送になる場合があるようです。
自宅で亡くなった場合、どうすればいいのですか?
故人様が自宅療養の場合は、かかりつけの医師をお呼びください。医師が死亡の確認した後、当社にご連絡ください。
故人様が突然ご逝去された場合は、足利市警察、もしくは最寄りの警察にご連絡ください。警察が手配した検察医師が死因を特定する検視を行います。検視の後、当社にご連絡ください。
なお、医師が検視するまで、故人様に触れることなく、そのままお待ちください。
万が一の時の連絡方法を教えてください。
0284-64-7001にご連絡いただければ、当社社員が365日24時間いつでも対応いたします。万が一の時、すぐに連絡できるよう、電話番号の登録をおすすめいたします。
病院から葬儀社を紹介されましたが、断ることはできますか?
もちろん断ることができます。
葬儀を依頼する葬儀社が決まっていることを伝え、お断りされた上で当社にご連絡ください。
身内が亡くなった場合、どんな手続きが必要なのですか?
役所への死亡届けの提出が必要となります。
これらの必要なお手続きは当社が代行いたしますので、ご安心ください。
葬儀をお願いするのに、事前の予約が必要ですか?
必要ありません。「万が一」の時は急に訪れることもあります。当社にご連絡いただければ、病院や施設へ搬送車でお迎えに伺います。
365日24時間、当社社員が対応しておりますので、深夜・早朝でもお電話いただけます。
町内会への連絡はいつすればよいのでしょうか?
葬儀の日程、会場等が決まってから、班長さんに連絡してもよいと思います。
搬送料金はどれくらいかかるものなのですか?
当社では、関東運輸局の許可を得た正規料金で対応しております。
距離、時間帯により異なります。
(昼間10キロ以内で税別15,800円。深夜10キロ以内で税別22,280円)
搬送の車に家族を乗せてもらうことはできますか?
はい。1名様までご同乗いただけます。同乗しなくても大丈夫です。
故人のゆかりの地、想い出の場所に寄ることも可能ですので、お申し出ください。

安置

故人の安置をお願いする場合はどうすればよいですか?
当社へ搬送ご依頼なされる時に、当社霊安室に安置したい旨、お伝えください。
安置している間、故人と会えますか?
ご安置の際もご面会していただけます。
自宅に安置する際に注意する点は?
季節を問わず、ご安置はエアコンのある部屋をおすすめいたします。ご弔問の方が多い場合は、お招きしやすい場所を選びます。
故自宅安置する場合は、ベッドでもよいのでしょうか?
ベッドでも問題ありません。
シーツは、当社でご用意いたします。敷布団と上掛けをご用意ください。
当社で、枕飾りをいたします。(お線香を上げられるようにします)
お葬式の日までお線香の火を絶やしてはいけないものなのですか?
ご家族様のお体のことを考え、夜通しでお線香の番をすることは、現在ではあまり行われておりません。当社では、うず巻き線香をご用意しております。約12時間もちますので、ご安心ください。
故人は北枕にしなければいけないのですか?
宗派にもよりますが、北枕が一般的です。北枕が不可能な場所では、西へ頭を向け(西枕)ご安置いたします。
神棚のある部屋へ安置を予定していますが、宗教上問題ありませんか?
当社では、「神封じ」(神棚に半紙を貼り付ける)を行います。
神封じにより宗教上の問題は有りません。
尚、神棚の半紙は、本来50日(神式の50日祭)まで貼っておくものですが、49日忌法要が終了したら剥がして問題ありません。
葬儀の時、仏壇の扉は、閉めるのでしょうか?
仏教の基本的な考え方に基づくのなら仏壇の扉は、開けておくべきです。故人は、本尊の導きで成仏する、葬儀はご本尊の前で執り行われるものです。
しかし、地域や宗派により異なりますが、葬儀の準備でバタバタと仏壇の前を横切ったりすることは、ご本尊や先祖様に失礼になるので、しばらくの間仏壇の扉を閉めておくと云う考えもあります。迷ったら、住職に相談ください。
安置場所に着いてすぐには、棺に入れないのですか?
納棺の儀式を行うまでは、原則棺に納めません。ただ、ご安置日数が長い時などは、ドライアイスの保冷効果を高めるために、早めに納棺する場合があります。
故人が好きだった食べ物や飲み物をお供えしてもいいですか?
はい、ぜひお供えください。お供え物に決まりはありません。
また、宗派にもよりますが一膳飯、水と枕団子をお供えします。当社でご用意することもできます。
白い布を顔に乗せないといけないのですか?
昔からの習わしですが、鼻や口から悪霊が入るのを防ぐために白布で覆うとも云われています。また、ご遺体は常に変化します。故人の尊厳を守るためためとも云われます。白布は、亡くなると肌の水分がなくなり乾燥しやすくなるので、乾燥防止の為と、ドライアイスの冷気が漏れないようにする役割があります。
自宅に安置しているときに、故人の体に触れてもいいのですか?
はい。生前と同じように接していただくと、故人様も喜ばれます。家族で化粧をしてあげてもかまいませんが、感染症の恐れがない場合に限りますので、医者にご確認ください。
安置する部屋の温度は何度にすればいいのですか?
夏は室温を18度以下に保っていただいたほうがいいです。冬は暖房の使用を控えていただくようお願いしております。
エアコンがない部屋でも、夏場に安置はできますか?
ドライアイスと一緒に納棺し、外気を遮断することである程度のご安置は可能です。

葬儀費用

見積りで予想していた人数より、実際の会葬者が少なかった場合、費用はどうなりますか?
お料理はご葬儀の前日までにご連絡いただければ、費用から差し引かせていただきます。通夜返し、返礼品は、予想人数分をご用意いたしますが、香典返しとてお渡しされた分だけとなります。返品が可能です。
葬儀代金は、いつ支払えばいいのですか?
当社では、葬儀終了後2、3日以内に請求書を作成いたします。請求書が出来次第、ご連絡いたします。お支払いはその後一週間以内にお支払いください。ご都合が悪い場合には、ご相談ください。支払い方法は、現金もしくはお振込みでお願いします。
葬儀ローン(ジャックス)による支払いも可能ですが、審査がございます。
葬儀費用を少しでも抑える方法を教えてください。
事前相談することをお勧めします。どんな葬儀にしたいか冷静に考える時間あり、故人様に相応しい葬儀を執り行うことによって費用は抑える事が出来ると考えます。
当社では、事前にこすもす友の会に入会していただく事で、施行コースの会員割引、葬儀特別割引券3万円の適用により、葬儀費用を抑える事が出来ます。
火葬式を希望しています。費用はどのくらいになりますか?
お通夜も告別式も行わない、火葬だけでお別れをする火葬式は税別17万円になります。
この他に使用される火葬場やご事情に応じた料金が必要です。
ご葬儀の費用は、親族の人数、参列者様の人数、「お料理は用意したい」「故人の好きなお花で見送りたい」といった、ご家族様のご要望によって変動します。ご家族様のお話を伺った上で、詳しいお見積りをお作りいたしますので、無料の事前相談をご利用ください。

葬儀の段取り・流れ

葬儀の日程は、どのようにして決めるのですか?
日時は、ご遺族の希望、お寺の都合、火葬場、式場の使用状況等を考慮して、お決めすることになります。当社社員がアドバイス、相談手続きいたします。
足利市の場合、葬儀社がスマートフォンで火葬場の仮予約いたします。
菩提寺がないのですが、紹介していただけますか?
戒名を頂かない、俗名による葬儀を行うお寺さんを紹介することも可能です。
お葬式の日まで数日空いているのですが、何をすればいいのでしょうか?
ご家族様が手を掛けられることはありません。故人様のお体の状態が変化しないように、当社スタッフが毎日ドライアイスを交換し、お体の状態を確かめますので、ご安心ください。
お布施はいつ渡せばいいのですか?
住職が通夜当日ホールに見えた時、通夜開式前にお布施をお渡しするのが一般的です。
タイミングは、お寺によって異なりますので戒名等でお寺に挨拶に行かれた時にお伺いください。
お通夜はどのように進行していくのですか?
お通夜は、弔問者の受付、お通夜式の開式、ご僧侶による読経、施主様による御礼の挨拶、焼香、お通夜の閉式、通夜振る舞いとなります。最近では、一般の会葬は8割通夜にお見えになるため、施主様の挨拶は、通夜式でも行うことが多くなっています。
ご家族様はお通夜当日、開式1時間ほど前にお越しになり、式場に設営された祭壇、供花札の名前や並びをご確認いただきます。
開式まではロビーまたは、控室でお待ちになり、弔問者への挨拶。住職がお着きになられたら、ご挨拶をお願いします。
施主様は、司会、担当と式の流れについて打合わせします。
式場へは、お通夜の開式10分から15分前にご案内いたします。通夜振る舞いのお部屋には、読経後に住職が退室され、閉式となった後にご案内いたします。
葬儀告別式はどのように進行していくのですか?
葬儀告別式は参列者の受付、葬儀告別式の開式、住職による読経、弔辞・弔電の紹介、親族焼香、施主挨拶、一般焼香、告別式の閉式、お別れの儀、出棺、となります。霊柩車・バス等で火葬場に移動して火葬となります。
告別式とお別れの儀の間に初七日の法要を、「繰り上げ法要」として行いまい。
足利市の場合、一般会葬者は焼香が終わりますと、退出されます。
告別式の後にお別れ・お花入れの儀は、ご家族様やご親族、近しいご友人など、大切な方と縁の深い方々だけで行われます。
最期の夜を故人と一緒に過ごすことは、出来ますか?
出来ます。当社ホールは、ご親族様が宿泊出来るようになっています。貸布団、アメニティーグッズを当社でご用意いたします。
お通夜で式場ホールに泊まらない人もいますか?
最近は、ほとんど宿泊されない方が、多くなりました。
看病や介護、急な旅立ちなど、心身ともにお疲れであれば、ご家族様の年齢や体調も踏まえ、自宅でお休みになってご葬儀に臨まれることもお考えください。
葬儀の日程は、どのようにして決めるのですか?
日時は、ご遺族の希望、お寺の都合、火葬場、式場の使用状況等を考慮して、お決めすることになります。当社社員がアドバイス、相談手続きいたします。
足利市の場合、葬儀社がスマートフォンで火葬場の仮予約いたします。
喪主は誰が務めるのがいいのでしょうか?
故人様の配偶者の方もしくは長男、血縁で一番近い方が多いようです。
様々なケースがあると思いますので、ご相談ください。
「子供一同」など身内でも生花を出すものですか?
特に決まりはありませんが、出されるご家族様が多く見られます。献上された生花は、お別れ花として柩にお入れいたします。
弔辞はお願いしたほうがいいのですか?
故人様のお人柄を伝え、弔いの言葉を述べる弔辞は、必ず必要というわけではありません。
故人様とのお付き合いが深く、ぜひお言葉をいただきたい方には、お願いしたほうがいいでしょう。弔辞を述べたいという方がいらっしゃれば、お断りするのは失礼にあたりますから、お願いしましょう。
なお、弔辞のタイミングは、住職と相談した上で決めます。

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